既存添加物の一覧
327 件
- アウレオバシジウム培養液、(アウレオバシジウム培養液から得られた、β-1,3-1,6-グルカンを主成分とするものをいう。)
- アガラーゼ
- アクチニジン
- アグロバクテリウムスクシノグリカン、(アグロバクテリウムの培養液から得られた、クスシノグリカンを主成分とするものをいう。)
- アシラーゼ
- アスコルビン酸オキシダーゼ
- L-アスパラギン
- L-アスパラギン酸
- アスペルギルステレウス糖たん白質、(アスペルギルステレウスの培養液から得られた、糖タンパク質を主成分とするものをいう。)
- α-アセトラクタートデカルボキシラーゼ
- 5'-アデニル酸
- アナトー色素、(ベニノキの種子の被覆物から得られた、ノルビキシン及びビキシンを主成分とするものをいう。)
- アマシードガム、(アマの種子から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- アミノペプチダーゼ
- α-アミラーゼ
- β-アミラーゼ
- L-アラニン
- アラビアガム、(アカシアの分泌液から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- アラビノガラクタン
- L-アラビノース
- L-アルギニン
- アルギン酸
- アルギン酸リアーゼ
- アルミニウム
- アントシアナーゼ
- イソアミラーゼ
- イソアルファー苦味酸、(ホップの花から得られた、イソフムロン類を主成分とするものをいう。)
- イソマルトデキストラナーゼ
- イナワラ灰抽出物、(イネの茎又は葉の灰化物から抽出して得られたものをいう。)
- イヌリナーゼ
- イノシトール
- インベルターゼ
- ウェランガム、(アルカリゲネスの培養液から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- ウコン色素、(ウコンの根茎から得られた、クルクミンを主成分とするものをいう。)
- ウルシロウ、(ウルシの果実から得られた、グリセリンパルミタートを主成分とするものをいう。)
- ウレアーゼ
- エキソマルトテトラオヒドロラーゼ
- エステラーゼ
- エレミ樹脂、(エレミの分泌液から得られた、β-アミリンを主成分とするものをいう。)
- 塩水湖水低塩化ナトリウム液、(塩水湖水から塩化ナトリウムを析出分離して得られた、アルカリ金属塩類及びアルカリ土類金属塩類を主成分とするものをいう。)
- オゾン
- オリゴガラクチュロン酸
- γ-オリザノール、(米ぬか又は胚芽油から得られた、ステロールとフェルラ酸及びトリテルペンアルコールとフェルラ酸のエステルを主成分とするものをいう。)
- オレガノ抽出物、(オレガノの葉から得られた、カルバクロール及びチモールを主成分とするものをいう。)
- オレンジ色素、(アマダイダイの果実又は果皮から得られた、カロテン及びキサントフィルを主成分とするものをいう。)
- 海藻灰抽出物、(褐藻類の灰化物から得られた、ヨウ化カリウムを主成分とするものをいう。)
- カオリン
- カカオ色素、(カカオの種子から得られた、アントシアニンの重合物を主成分とするものをいう。)
- カキ色素、(カキの果実から得られた、フラボノイドを主成分とするものをいう。)
- 花こう斑岩
- カシアガム、(エビスグサモドキの種子を粉砕して得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- カタラーゼ
- 活性炭、(含炭素物質を炭化し、賦活化して得られたものをいう。)
- 活性白土
- ガティガム(ガティノキの分泌液から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- カテキン
- カードラン、(アグロバクテリウム又はアルカリゲネスの培養液から得られた、β-1,3-グルカンを主成分とするものをいう。)
- カフェイン(抽出物)、(コーヒーの種子又はチャの葉から得られた、カフェインを主成分とするものをいう。)
- カラギナン、(イバラノリ、キリンサイ、ギンナンソウ、スギノリ又はツノマタの全藻から得られた、i-カラギナン、k-カラギナン及びl-カラギナンを主成分とするものをいう。)
- α-ガラクトシダーゼ
- β-ガラクトシダーゼ
- カラシ抽出物、(カラシナの種子から得られた、イソチオシアン酸アリルを主成分とするものをいう。)
- カラメルⅠ、(でん粉加水分解物、糖蜜又は糖類の食用炭水化物を熱処理して得られたものをいう。ただし、「カラメルⅡ」、「カラメルⅢ」及び「カラメルⅣ」を除く。)
- カラメルⅡ、(でん粉加水分解物、糖蜜又は糖類の食用炭水化物に亜硫酸化合物を加えて熱処理して得られたものをいう。ただし、「カラメルⅣ」を除く。)
- カラメルⅢ、(でん粉加水分解物、糖蜜又は糖類の食用炭水化物にアンモニウム化合物を加えて熱処理して得られたものをいう。ただし、「カラメルⅣ」を除く。)
- カラメルⅣ、(でん粉加水分解物、糖蜜又は糖類の食用炭水化物に亜硫酸化合物及びアンモニウム化合物を加えて熱処理して得られたものをいう。
- カラヤガム、(カラヤ又はキバナワタモドキの分泌液から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- カルナウバロウ、(ブラジルロウヤシの葉から得られた、ヒドロキシセロチン酸セリルを主成分とするものをいう。)
- カルボキシペプチダーゼ
- カロブ色素、(イナゴマメの種子の胚芽を粉砕して得られたものをいう。)
- カロブビーンガム、(イナゴマメの種子の胚乳を粉砕し、又は溶解し、沈殿して得られたものをいう。)
- カワラヨモギ抽出物、(カワラヨモギの全草から得られた、カピリンを主成分とするものをいう。)
- カンゾウ抽出物、(ウラルカンゾウ、チョウカカンゾウ又はヨウカンゾウの根又は根茎から得られた、グリチルリチン酸を主成分とするものをいう。)
- カンゾウ油性抽出物、(ウラルカンゾウ、チョウカカンゾウ又はヨウカンゾウの根又は根茎から得られた、フラボノイドを主成分とするものをいう。)
- カンデリラロウ、(カンデリラの茎から得られた、ヘントリアコンタンを主成分とするものをいう。)
- キサンタンガム、(キサントモナスの培養液から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- キシラナーゼ
- D-キシロース
- キチナーゼ
- キチン
- キトサナーゼ
- キトサン
- キナ抽出物、(アカキナの樹皮から得られた、キニジン、キニーネ及びシンコニンを主成分とするものをいう。)
- キハダ抽出物、(キハダの樹皮から得られた、ベルベリンを主成分とするものをいう。)
- キラヤ抽出物、(キラヤの樹皮から得られた、サポニンを主成分とするものをいう。)
- 金
- 銀
- グァーガム、(グァーの種子から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。ただし、「グァーガム酵素分解物」を除く。)
- グァーガム酵素分解物、(グァーの種子を粉砕し、分解して得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- クエルセチン
- クチナシ青色素、(クチナシの果実から得られたイリドイド配糖体とタンパク質分解物の混合物にβ-グルコシダーゼを添加して得られたものをいう。)
- クチナシ赤色素、(クチナシの果実から得られたイリドイド配糖体のエステル加水分解物とタンパク質分解物の混合物にβ-グルコシダーゼを添加して得られたものをいう。)
- クチナシ黄色素、(クチナシの果実から得られた、クロシン及びクロセチンを主成分とするものをいう。)
- クリストバル石
- グルカナーゼ
- グルコアミラーゼ
- グルコサミン
- α-グルコシダーゼ
- β-グルコシダーゼ
- α-グルコシルトランスフェラーゼ
- α-グルコシルトランスフェラーゼ処理ステビア、(「ステビア抽出物」から得られた、α-グルコシルステビオシドを主成分とするものをいう。)
- グルコースイソメラーゼ
- グルコースオキシダーゼ
- グルタミナーゼ
- L-グルタミン
- グレープフルーツ種子抽出物、(グレープフルーツの種子から得られた、脂肪酸及びフラボノイドを主成分とするものをいう。)
- クローブ抽出物、(チョウジのつぼみ、葉又は花から得られた、オイゲノールを主成分とするものをいう。)
- クロロフィリン
- クロロフィル
- くん液、(サトウキビ、竹材、トウモロコシ又は木材を燃焼して発生したガス成分を捕集し、又は乾溜して得られたものをいう。)
- ケイソウ土
- ゲンチアナ抽出物、(ゲンチアナの根又は根茎から得られた、アマロゲンチン及びゲンチオピクロシドを主成分とするものをいう。)
- 高級脂肪酸 (動植物性油脂又は動植物性硬化油脂を加水分解して得られたものをいう。)
- 香辛料抽出物、(アサノミ、アサフェチダ、アジョワン、アニス、アンゼリカ、ウイキョウ、ウコン、オールスパイス、オレガノ、オレンジピール、カショウ、カッシア、カモミール、カラシナ、カルダモン、カレーリーフ、カンゾウ、キャラウェー、クチナシ、クミン、クレソン、クローブ、ケシノミ、ケーパー、コショウ、ゴマ、コリアンダー、サッサフラス、サフラン、サボリー、サルビア、サンショウ、シソ、シナモン、シャロット、ジュニパーベリー、ショウガ、スターアニス、スペアミント、セイヨウワサビ、セロリー、ソーレル、タイム、タマネギ、タマリンド、タラゴン、チャイブ、ディル、トウガラシ、ナツメグ、ニガヨモギ、ニジェラ、ニンジン、ニンニク、バジル、パセリ、ハッカ、バニラ、パプリカ、ヒソップ、フェネグリーク、ペパーミント、ホースミント、マジョラム、ミョウガ、ラベンダー、リンデン、レモングラス、レモンバーム、ローズ、ローズマリー、ローレル又はワサビから抽出し、又はこれを水蒸気蒸留して得られたものをいう。ただし、「ウコン色素」、「オレガノ抽出物」、「オレンジ色素」、「カラシ抽出物」、「カンゾウ抽出物」、「カンゾウ油性抽出物」、「クチナシ黄色素」、「クローブ抽出物」、「ゴマ油不けん化物」、「ショウガ抽出物」、「精油除去ウイキョウ抽出物」、「セイヨウワサビ抽出物」、「セージ抽出物」、「タマネギ色素」、「タマリンド色素」、「タマリンドシードガム」、「タンニン(抽出物)」、「トウガラシ色素」、「トウガラシ水性抽出物」、「ニガヨモギ抽出物」、「ニンジンカロテン」及び「ローズマリー抽出物」を除く。)
- 酵素処理イソクエルシトリン、(「ルチン酵素分解物」から得られた、α-グルコシルイソクエルシトリンを主成分とするものをいう。)
- 酵素処理ナリンジン、(「ナリンジン」から得られた、α-グルコシルナリンジンを主成分とするものをいう。)
- 酵素処理ヘスペリジン、(「ヘスペリジン」にシクロデキストリングルコシルトランスフェラーゼを用いてグルコースを付加して得られたものをいう。)
- 酵素処理ルチン(抽出物)、(「ルチン(抽出物)」から得られた、α-グルコシルルチンを主成分とするものをいう。)
- 酵素処理レシチン、(「植物レシチン」又は「卵黄レシチン」から得られた、ホスファチジルグリセロールを主成分とするものをいう。)
- 酵素分解カンゾウ、(「カンゾウ抽出物」を酵素分解して得られた、グリチルレチン酸-3-グルクロニドを主成分とするものをいう。)
- 酵素分解リンゴ抽出物、(リンゴの果実を酵素分解して得られた、カテキン類及びクロロゲン酸を主成分とするものをいう。)
- 酵素分解レシチン、(「植物レシチン」又は「卵黄レシチン」から得られた、フォスファチジン酸及びリゾレシチンを主成分とするものをいう。)
- 酵母細胞壁、(サッカロミセスの細胞壁から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- コウリャン色素、(コウリャンの種子から得られた、アピゲニニジン及びルテオリニジンを主成分とするものをいう。)
- コチニール色素、(エンジムシから得られた、カルミン酸を主成分とするものをいう。)
- 骨炭、(ウシの骨から得られた、炭末及びリン酸カルシウムを主成分とするものをいう。)
- ゴマ油不けん化物、(ゴマの種子から得られた、セサモリンを主成分とするものをいう。)
- ゴム(パラゴムの分泌液から得られた、ポリイソプレンを主成分とするものをいう。ただし、パラゴムノキの分泌液を分解して得られた、ポリイソプレンを主成分とするものを除く。)
- コメヌカ油抽出物、(米ぬか油から得られた、フェルラ酸を主成分とするものをいう。)
- コメヌカ酵素分解物、(脱脂米ぬかから得られた、フィチン酸及びペプチドを主成分とするものをいう。)
- コメヌカロウ、(米ぬか油から得られた、リグノセリン酸ミリシルを主成分とするものをいう。)
- サイリウムシードガム、(ブロンドサイリウムの種皮から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- サトウキビロウ、(サトウキビの茎から得られた、パルミチン酸ミリシルを主成分とするものをいう。)
- サバクヨモギシードガム、(サバクヨモギの種皮から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- 酸性白土
- 酸性ホスファターゼ
- 酸素
- シアノコバラミン
- シェラック、(ラックカイガラムシの分泌液から得られた、アレウリチン酸とシェロール酸又はアレウリチン酸とジャラール酸のエステルを主成分とするものをいう。)
- シェラックロウ、(ラックカイガラムシの分泌液から得られた、ろう分を主成分とするものをいう。)
- ジェランガム、(シュードモナスの培養液から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- ジェルトン、(ジェルトンの分泌液から得られた、アミリンアセタート及びポリイソプレンを主成分とするものをいう。)
- シクロデキストリン
- シクロデキストリングルカノトランスフェラーゼ
- L-シスチン
- シタン色素、(シタンの幹枝から得られた、サンタリンを主成分とするものをいう。)
- 5'-シチジル酸
- ジャマイカカッシア抽出物、(ジャマイカカッシアの幹枝又は樹皮から得られた、クアシン及びネオクアシンを主成分とするものをいう。)
- ショウガ抽出物、(ショウガの根茎から得られた、ショウガオール及びジンゲロールを主成分とするものをいう。)
- 焼成カルシウム、(うに殻、貝殻、造礁サンゴ、ホエイ、骨又は卵殻を焼成して得られた、カルシウム化合物を主成分とするものをいう。)
- 植物性ステロール、(油糧種子から得られた、フィトステロールを主成分とするものをいう。)
- 植物炭末色素、(植物を炭化して得られた、炭素を主成分とするものをいう。)
- 植物レシチン、(アブラナ又はダイズの種子から得られた、レシチンを主成分とするものをいう。)
- しらこたん白抽出物、(魚類の精巣から得られた、塩基性タンパク質を主成分とするものをいう。)
- 水素
- ステビア抽出物、(ステビアの葉から抽出して得られた、ステビオール配糖体を主成分とするものをいう。)
- ステビア末、(ステビアの葉を粉砕して得られた、ステビオール配糖体を主成分とするものをいう。)
- スピルリナ色素、(スピルリナの全藻から得られた、フィコシアニンを主成分とするものをいう。)
- スフィンゴ脂質、(米ぬかから得られた、スフィンゴシン誘導体を主成分とするものをいう。)
- 生石灰
- 精油除去ウイキョウ抽出物、(ウイキョウの種子から得られた、グルコシルシナピルアルコールを主成分とするものをいう。)
- セイヨウワサビ抽出物、(セイヨウワサビの根から得られた、イソチオシアナートを主成分とするものをいう。)
- ゼイン、(トウモロコシの種子から得られた、植物性タンパク質を主成分とするものをいう。)
- ゼオライト
- セージ抽出物、(サルビアの葉から得られた、カルノシン酸及びフェノール性ジテルペンを主成分とするものをいう。)
- L-セリン
- セルラーゼ
- 粗製海水塩化カリウム、(海水から塩化ナトリウムを析出分離して得られた、塩化カリウムを主成分とするものをいう。)
- 粗製海水塩化マグネシウム、(海水から塩化カリウム及び塩化ナトリウムを析出分離して得られた、塩化マグネシウムを主成分とするものをいう。)
- ダイズサポニン、(ダイズの種子から得られた、サポニンを主成分とするものをいう。)
- タウマチン、(タウマトコッカスダニエリの種子から得られた、タウマチンを主成分とするものをいう。)
- タウリン(抽出物)、(魚類又はほ乳類の臓器又は肉から得られた、タウリンを主成分とするものをいう。)
- タマネギ色素、(タマネギのりん茎から得られた、クエルセチンを主成分とするものをいう。)
- タマリンド色素、(タマリンドの種子から得られた、フラボノイドを主成分とするものをいう。)
- タマリンドシードガム、(タマリンドの種子から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- タラガム、(タラの種子から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- タルク
- 単糖・アミノ酸複合物、(アミノ酸と単糖類の混合物を加熱して得られたものをいう。)
- タンナーゼ
- タンニン(抽出物)、(カキの果実、五倍子、タラ末、没食子又はミモザの樹皮から得られた、タンニン及びタンニン酸を主成分とするものをいう。)
- チクル、(サポジラの分泌液から得られた、アミリンアセタート及びポリイソプレンを主成分とするものをいう。)
- 窒素
- チャ乾留物、(チャの葉を乾留して得られたものをいう。)
- チャ抽出物、(チャの葉から得られた、カテキン類を主成分とするものをいう。)
- L-チロシン
- ツヤプリシン(抽出物)、(ヒバの幹枝又は根から得られた、ツヤプリシン類を主成分とするものをいう。)
- 5'-デアミナーゼ
- デキストラナーゼ
- デキストラン
- 鉄
- デュナリエラカロテン、(デュナリエラの全藻から得られた、β-カロテンを主成分とするものをいう。)
- 銅
- トウガラシ色素、(トウガラシの果実から得られた、カプサンチン類を主成分とするものをいう。)
- トウガラシ水性抽出物、(トウガラシの果実から抽出して得られた、水溶性物質を主成分とするものをいう。)
- 動物性ステロール、(魚油又は「ラノリン」から得られた、コレステロールを主成分とするものをいう。)
- トコトリエノール
- d-α-トコフェロール
- d-γ-トコフェロール
- d-δ-トコフェロール
- トマト色素、(トマトの果実から得られた、リコピンを主成分とするものをいう。)
- トラガントガム、(トラガントの分泌液から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- トランスグルコシダーゼ
- トランスグルタミナーゼ
- トリプシン
- トレハロース
- トレハロースホスホリラーゼ
- トロロアオイ、(トロロアオイの根から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- 納豆菌ガム、(納豆菌の培養液から得られた、ポリグルタミン酸を主成分とするものをいう。)
- 生コーヒー豆抽出物、(コーヒーの種子から得られた、クロロゲン酸及びポリフェノールを主成分とするものをいう。)
- ナリンジナーゼ
- ナリンジン
- ニガヨモギ抽出物、(ニガヨモギの全草から得られた、セスキテルペンを主成分とするものをいう。)
- ニッケル
- ニンジンカロテン、(ニンジンの根から得られた、カロテンを主成分とするものをいう。)
- ばい煎コメヌカ抽出物(米ぬかから得られた、マルトールを主成分とするものをいう。)
- パーオキシダーゼ
- 白金
- パパイン
- パーム油カロテン、(アブラヤシの果実から得られた、カロテンを主成分とするものをいう。)
- パーライト
- パラジウム
- パラフィンワックス
- パンクレアチン
- ヒアルロン酸
- 微結晶セルロース、(パルプから得られた、結晶セルロースを主成分とするものをいう。)
- 微小繊維状セルロース、(パルプ又は綿を微小繊維状にして得られた、セルロースを主成分とするものをいう。)
- L-ヒスチジン
- ビートレッド、(ビートの根から得られた、イソベタニン及びベタニンを主成分とするものをいう。)
- L-ヒドロキシプロリン
- ヒマワリ種子抽出物、(ヒマワリの種子から得られた、イソクロロゲン酸及びクロロゲン酸を主成分とするものをいう。)
- ファーセレラン、(フルセラリアの全藻から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- ファフィア色素、(ファフィアの培養液から得られた、アスタキサンチンを主成分とするものをいう。)
- フィシン
- フィターゼ
- フィチン酸、(米ぬか又はトウモロコシの種子から得られた、イノシトールヘキサリン酸を主成分とするものをいう。)
- フィチン(抽出物)、(米ぬか又はトウモロコシの種子から得られた、イノシトールヘキサリン酸マグネシウムを主成分とするものをいう。)
- フェルラ酸
- フクロノリ抽出物、(フクロノリの全藻から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- ブタン
- ブドウ果皮色素、(アメリカブドウ又はブドウの果皮から得られた、アントシアニンを主成分とするものをいう。)
- ブドウ果皮抽出物、(アメリカブドウ又はブドウの果皮から得られた、ポリフェノールを主成分とするものをいう。)
- ブドウ種子抽出物、(アメリカブドウ又はブドウの種子から得られた、プロアントシアニジンを主成分とするものをいう。)
- ブラジルカンゾウ抽出物、(ブラジルカンゾウの根から得られた、ペリアンドリンを主成分とするものをいう。)
- フルクトシルトランスフェラーゼ
- プルラナーゼ
- プルラン
- プロテアーゼ
- プロパン
- ブロメライン
- L-プロリン
- 分別レシチン、(「植物レシチン」又は「卵黄レシチン」から得られた、スフィンゴミエリン、フォスファチジルイノシトール、フォスファチジルエタノールアミン及びフォスファチジルコリンを主成分とするものをいう。)
- 粉末セルロース、(パルプを分解して得られた、セルロースを主成分とするものをいう。ただし、「微結晶セルロース」を除く。)
- 粉末モミガラ、(イネのもみ殻から得られた、セルロースを主成分とするものをいう。)
- ヘキサン
- ペクチナーゼ
- ペクチン
- ペクチン分解物、(「ペクチン」から得られた、ガラクチュロン酸を主成分とするものをいう。)
- ヘスペリジナーゼ
- ヘスペリジン
- ベタイン
- ベニコウジ黄色素、(ベニコウジカビの培養液から得られた、キサントモナシン類を主成分とするものをいう。)
- ベニコウジ色素、(ベニコウジカビの培養液から得られた、アンカフラビン及びモナスコルブリンを主成分とするものをいう。)
- ベニバナ赤色素、(ベニバナの花から得られた、カルタミンを主成分とするものをいう。)
- ベニバナ黄色素、(ベニバナの花から得られた、サフラーイエロー類を主成分とするものをいう。)
- ペプシン
- ヘプタン
- ペプチダーゼ
- ヘマトコッカス藻色素、(ヘマトコッカスの全藻から得られた、アスタキサンチンを主成分とするものをいう。)
- ヘミセルラーゼ
- ヘム鉄
- ヘリウム
- ベントナイト
- ホスホジエステラーゼ
- ホスホリパーゼ
- 没食子酸
- ポリフェノールオキシダーゼ
- ε-ポリリシン
- マイクロクリスタリンワックス
- マクロホモプシスガム、(マクロホモプシスの培養液から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- マスチック、(ヨウニュウコウの分泌液から得られた、マスチカジエノン酸を主成分とするものをいう。)
- マリーゴールド色素、(マリーゴールドの花から得られた、キサントフィルを主成分とするものをいう。)
- マルトースホスホリラーゼ
- マルトトリオヒドロラーゼ
- 未焼成カルシウム、(貝殻、真珠の真珠層、造礁サンゴ、骨又は卵殻を乾燥して得られた、カルシウム塩を主成分とするものをいう。)
- ミックストコフェロール、(植物性油脂から得られた、d-α-トコフェロール、d-β-トコフェロール、d-γ-トコフェロール及びd-δ-トコフェロールを主成分とするものをいう。)
- ミツロウ、(ミツバチの巣から得られた、パルミチン酸ミリシルを主成分とするものをいう。)
- ミルラ、(ボツヤクの分泌液から抽出して得られたものをいう。)
- ムラサキイモ色素、(サツマイモの塊根から得られた、シアニジンアシルグルコシド及びペオニジンアシルグルコシドを主成分とするものをいう。)
- ムラサキトウモロコシ色素、(トウモロコシの種子から得られた、シアニジン-三-グルコシドを主成分とするものをいう。)
- ムラサキヤマイモ色素、(ヤマイモの塊根から得られた、シアニジンアシルグルコシドを主成分とするものをいう。)
- ムラミダーゼ
- メナキノン(抽出物)、(アルトロバクターの培養液から得られた、メナキノン-四を主成分とするものをいう。)
- メバロン酸
- メラロイカ精油、(メラロイカの葉から得られた、精油を主成分とするものをいう。)
- モウソウチク乾留物、(モウソウチクの茎を乾留して得られたものをいう。)
- モウソウチク抽出物、(モウソウチクの茎の表皮から得られた、2,6-ジメトキシ-1,4-ベンゾキノンを主成分とするものをいう。)
- 木材チップ、(ハシバミ又はブナの幹枝を粉砕して得られたものをいう。)
- 木炭、(竹材又は木材を炭化して得られたものをいう。)
- モクロウ、(ハゼノキの果実から得られた、グリセリンパルミタートを主成分とするものをいう。)
- 木灰、(竹材又は木材を灰化して得られたものをいう。)
- 木灰抽出物、(「木灰」から抽出して得られたものをいう。)
- モモ樹脂、(モモの分泌液から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- ヤマモモ抽出物、(ヤマモモの果実、樹皮又は葉から抽出して得られたものをいう。)
- ユッカフォーム抽出物、(ユッカアラボレセンス又はユッカシジゲラの全草から得られた、サポニンを主成分とするものをいう。)
- ラカンカ抽出物、(ラカンカの果実から得られた、モグロシド類を主成分とするものをいう。)
- ラクトパーオキシダーゼ
- ラクトフェリン濃縮物、(ほ乳類の乳から得られた、ラクトフェリンを主成分とするものをいう。)
- ラック色素、(ラックカイガラムシの分泌液から得られた、ラッカイン酸類を主成分とするものをいう。)
- ラノリン、(ヒツジの毛に付着するろう様物質から得られた、高級アルコールとα-ヒドロキシ酸のエステルを主成分とするものをいう。)
- ラムザンガム、(アルカリゲネスの培養液から得られた、多糖類を主成分とするものをいう。)
- L-ラムノース
- 卵黄レシチン、(卵黄から得られた、レシチンを主成分とするものをいう。)
- L-リシン
- リゾチーム
- リパーゼ
- リポキシゲナーゼ
- D-リボース
- 流動パラフィン
- リンターセルロース、(ワタの単毛から得られた、セルロースを主成分とするものをいう。)
- ルチン酵素分解物、(「ルチン(抽出物)」から得られた、イソクエルシトリンを主成分とするものをいう。)
- ルチン(抽出物)、(アズキの全草、エンジュのつぼみ若しくは花又はソバの全草から得られた、ルチンを主成分とするものをいう。)
- ルテニウム
- レイシ抽出物、(マンネンタケの子実体から抽出して得られたものをいう。)
- レンネット
- L-ロイシン
- ロシン、(マツの分泌液から得られた、アビエチン酸を主成分とするものをいう。)
- ローズマリー抽出物、(マンネンロウの葉又は花から得られた、カルノシン酸、カルノソール及びロスマノールを主成分とするものをいう。)